- Nov 10 Wed 2010 09:33
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ベルばらを書こう-6
- Nov 08 Mon 2010 00:40
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ベルばらを書こう-5 アンドレ・グランディエその①

今回はアンドレの話をします。
光のようにいつも華麗に輝いてるオスカルとは正反対で、彼は影のような存在です。
いつも爽やかで、優しくて、オスカルの側に見守ってくれてるアンドレの姿は、どう見てもステキです。
- Oct 20 Wed 2010 13:25
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ベルばらを書こう-4
- Oct 08 Fri 2010 20:56
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ベルバラを書こう-3
恥ずかしいながら、書こう書こうと思いつつも、ずいぶん長い間に放置することになってしまっています。
前は忙しかったし、ドラマも見てたから、ベルバラをしばらく見てなかったけど、
最近、また見続けてます。
いよいよ、最も衝撃的なシーンを見ました。
つ、ま、り、アンドレがオスカルを強引にキスするシーンです。
小さい頃見たときに、そのシーンの意味が分からなかったけど、
今再び見たら、すごい衝撃をくけて、心がなかなか落ち着けないのです。
今日は明日の発表の準備のため、詳しく書く暇が無いけど、
また今度書くことにします。
その前に、アンドレの心を代表するエンディングソングの歌詞を載せておきます。
「愛の光と影」
愛が苦しみなら いくらでも苦しもう
それが君の心にいつか届くまで
- Jun 03 Thu 2010 01:12
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ベルバラを書こう-2
- Jun 01 Tue 2010 21:38
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ベルバラを書こう-1

この画像は、ベルバラのDVDのEDの最後のシーンである。
観るたびに、真ん中のオスカルの真っ直ぐな視線、およびアンドレの叫びに惹かれる。
小4のときに、初めてベルバラを見た。
そのときの胸の奥の鼓動、そしてその熱さ、今でも覚えている。
そして、中学のとき、親と一緒に参考書を買いに行ったときに、偶々ベルバラのVHSを見かけたので、
両親に買ってもらった。
妹と一緒に、全部観たのだ。
大学院のとき、思い切ってDVDを購入した。
当時は忙しかったせいか、全部観たことはできなかったが、
最近、再びベルバラを復習し始めたのだ。
やはり、オスカル様は私の初恋なんだ。
今更観ても、やはり恋に落ちてしまう。
ほら、ステキなのではないか?

1755年、オスカルが生まれてから、フランス革命までのストーリー。
歴史としっかり密着されているにかかわらず、内容は複雑とはいえないので、簡単に受け入れられる。
だがそれでも隠喩が結構深いと思う。
さすがに小4の子供はあまりにも単純だったから、
観ていて薄々分かるような感じはしたのだが、やはり何にも分かっていなかった。
今更三回目に観たら、その絶えず心の響きがすごく感じている。
オスカルについて、アンドレについて、
アントワネットについて、フェルゼンについて、
デュ.バリー夫人について、ジャンヌについて。
アニメはともかく、最近出版されたベルバラキッズまで購入したので、
新たな視点からベルバラを楽しむことができて、すごく嬉しかった。
マンガも全部読みたい。宝塚ももちろん。
でも残念ながら、今はもう公演されていないそうだけど、
DVDの購入は可能だそうなのだ。
というわけで、これからは少しずつベルバラについて書いていきたいと思う。
以下は2007年五月のときに書いた日記なのだ。
大したものではないが、少し編集してアップしとく。
今天終於拿到了期待已久的凡爾賽玫瑰
雖然畫風、CG、表現手法、配樂之類的,跟現在比起來實在是相當老派
但還是不減奧斯卡的帥氣啊>////<
小時後沒看懂
但其實從第一集開始,安德烈就深深愛著奧斯卡
後來奧斯卡一度愛上費雪伯爵讓我一整個很怒,不過最後她終究還是情歸安德列
最後一集讓我每看必哭
雖然悲悽的愛情故事是讓我流淚的原因之一
但聽著奧斯卡握住快死掉的安德列的手
說等戰爭結束我們一起到鄉間的小教堂結婚
我就想哭了
奧斯卡這真不適合你呀
不過我總算還是認可了奧斯卡與安德列的愛情
絕對不是因為安德列很娘
而是安德列總算還是個好人啦
如果是他的話,那奧斯卡應該會幸福吧
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